インプラント治療

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専門医である院長が必ず担当いたします。

米国インプラント歯科学会 認定医 在籍

日本口腔インプラント学会 専門医・指導医 在籍

インプラント歴40年
埋入本数4,300本以上 (2026年9月時点)

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インプラントの担当医を紹介します

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当院院長は、38年にわたってインプラント治療を指導している専門家です。
米国インプラント歯科学会(AAID:American Academy of Implant Dentistry)認定医」「日本口腔インプラント学会認定専門医・指導医」「インプラントセーフティーマーク認定歯科医」として認定されています。

院長・赤木誉

院長・赤木誉
経歴
昭和57年岐阜歯科大学卒業
昭和59年高槻市にて赤木歯科開設
平成12~15年京都大学医学部口腔外科にて研究生として在籍
現在に至る
資格・所属学会・団体
  • 日本口腔インプラント学会 認定専門医・指導医
  • AAID(アメリカ口腔インプラント学会)アソシエイトフェロー
  • インプラントセーフティーマーク認定歯科医・認定書
  • ハーバード大学インプラント科・修了書
  • 歯学博士
  • サティフィケイト
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コラム1~2本であれば、手術は1時間程度で終わります

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インプラント挿入というと、長時間にわたる手術が必要という印象があると思います。

しかし、長時間の手術は患者さんの肉体的な負担も大きいため、当院では、患者さんの負担の少ない治療を心がけています。
手術は可能な限り短時間で終わらせており、1~2本程度のインプラント埋入であれば、1時間ほどで手術は終わります

お気軽にお問い合わせください。

当院のインプラント治療

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失った歯を補う場合の選択肢のひとつとして「インプラント」による治療があります。
他の選択肢である「入れ歯」や「ブリッジ」は、噛み心地やメンテナンスに問題点がある上、しっかり噛めずに食事の時に違和感があるという欠点があります。

インプラントのメリットは、自然歯のような噛み心地を得られ、ブリッジのように隣の歯を削るなどの周囲の健康な自然歯へ負担をかけない事です。また、食事の楽しみを取り戻すこともできます
しかし、治療の過程で外科的な手術が必要で、患者さんの負担が大きいというデメリットもあります。

このようにインプラント治療のメリット・デメリットをお伝えして、治療の手順や手術方法についてていねいに説明をおこないます。安心、納得して治療を受けていただくための当院での取り組みをご紹介します。

取り組み①世界で唯一! 限りなく清潔な手術

インプラントの内部の汚れは、細菌感染の温床や緩みの原因になります
当院では、インプラント内部のネジ穴を清掃するための専用のブラシを開発して使用しています(特許取得、医療機器としても承認済み)。インプラントのネジ穴の内部まで限りなく清潔にして、乾燥させてからネジを締めます。この手術方法「Clean Implant System」は、世界で唯一赤木歯科でのみ行っています。

次の動画をご覧ください。これが「Clean Implant System」の術式の様子です。

取り組み②将来の安定まで見据え”2回法”を採用

インプラント治療には、1度の手術でインプラントの一部を歯ぐきの上に出す「1回法」と、インプラントを一度歯ぐきの中に埋め、骨と結合した後に2回目の処置を行う「2回法」があります。

1回法は手術回数を減らせるメリットがありますが、治癒期間中もインプラントの一部がお口の中に露出した状態になります。

一方、2回法では1回目の手術後にインプラントを歯ぐきの中に埋めて閉じるため、外部からの刺激や細菌の影響に配慮しながら、骨と結合するための治癒期間をしっかり確保できます。

手術を2回に分ける分、時間と手間はかかりますが、当院ではそのひと手間を惜しまず、骨・歯ぐき・インプラント本体を長期的に守ることを優先した治療を行っています。

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取り組み②一生の安心”を守るための2大精密処置

当院のインプラント治療では、GBR(骨再生誘導法)CGF(自己血由来成長因子)すべての患者様に必ず実施しています。

インプラントを長く安定して使用するためには、ただインプラントを埋めるだけでなく、しっかりと支える骨の状態を整えること、そして手術後の組織の治癒環境まで考えて治療することが重要だと当院では考えています。

GBRでインプラントを支える「骨の土台」を整え、CGFで傷口や組織の治癒をサポートします。
この丁寧な基礎工事こそが、「10年後の生存率90%以上」という驚異的な長持ちを支えています。

GBR(骨再生誘導法)とは

GBRとは、骨が不足している部分に骨補填材などを用いて、インプラントを支えるための骨の再生を促す治療です。
歯が失われると、それを支えていた「歯槽骨」という骨も、役割を終えて自然と痩せて凹んでいってしまいます。
もし骨のボリュームを事前に作っておかなければ、数年後に周囲の骨がペコんと凹んでしまい、インプラントの金属部分が露出してしまいます。
露出した金属に細菌が感染すると、インプラントがグラグラになり、最終的に抜け落ちてしまう原因になります。
だからこそ当院では、将来必ず骨が減ってしまうことを見越して、最初から骨のボリュームを確実に保ち、インプラントが周囲360度しっかりと頑丈な骨に囲まれた状態を生涯維持するために、GBRを必ず行うのです。

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CGF(自己血由来成長因子)とは

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CGFとは、インプラント手術の直前に患者様ご自身から少量の血液を採血し、専用の遠心分離機にかけることで抽出する「組織の治癒や再生を強力に促す成分の塊」です。
インプラントを埋め込んだ部分にこのCGFを補填することで、傷口の塞がりや粘膜・骨の再生速度を劇的に高めることができます

・痛みや腫れの劇的な軽減
傷の治りが圧倒的に早まるため、手術後の負担や日常生活への影響が最小限に抑えられます。

・細菌感染の徹底的な防止
手術した部位が瞬時にご自身の免疫成分で保護されるため、お口の中の細菌がインプラント内部や骨に侵入するのを強力に防ぎます。

手術への不安を軽減する静脈内鎮静法

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当院では、できるだけリラックスした状態で治療を受けていただくため、すべての患者様に静脈内鎮静法を標準で実施しています。
静脈内鎮静法では、うとうとと眠っているようなリラックスした状態でインプラント手術を受けていただけます。
「気づいたら手術が終わっていた」と感じる方もおり、手術に強い不安を感じる方にも適した方法です。
また、全身状態へのより慎重な管理が必要なケースや難症例では、麻酔専門医が鎮静管理を担当します。

つぎに、患者さんの負担を軽減するために、インプラント治療においての取り組みをご紹介します。

「精密機器」による治療の精度の向上

当院では、治療の安心・安全を守るために、数多くの精密機器を導入しています。以下では、それぞれの機器について詳しくご紹介します。

CT

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インプラント治療では、顎の骨に金属の土台を埋め込みます。埋め込む位置や角度など正確さが求められ、患者さんごとに異なる顎の骨の状態、神経や血管の場所などを正確に把握する必要があります。

CT」はレントゲンと同じく、X線で体内の様子を撮影できる装置です。レントゲンは一方向からX線を照射しますが、CTはお口の周りを360度回転しながら撮影するため、立体的で鮮明な画像を撮ることができます。

Xガイド

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Xガイドは、インプラント手術を行う際に、インプラントを埋入する位置・角度・深さを3Dで確認しながら治療を進めることができるナビゲーションシステムです。
手術中も患者様のCTデータや解析情報をリアルタイムで確認でき、計画した埋入位置とのズレを確認しながら、より精密に手術を進めることが可能です。
当院では、このXガイドによる最新デジタル技術と、院長が培ってきたインプラント治療の経験・技術を組み合わせ、安全性と正確性に配慮したインプラント手術を行っています。

コンピュータシミュレーション+サージカルガイド

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コンピュータのシミュレーションソフトで、CT撮影したお口の立体画像を使い、インプラント手術のプランを作成します。
患者さんごとに異なるデータに基づいて、インプラントの長さや角度、深さをシミュレーションソフトで導き出します。

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サージカルガイド」は、穴の開いたマウスピースのような形状の手術サポート装置です。シミュレーションソフトが導き出したデータにそって、サージカルガイドを作成します。

手術の際、患者さんのお口にこのサージカルガイドを装着します
サージカルガイドには穴が開いていて、穴に合わせてインプラントを埋入していきます。シミュレーション通りの位置、深さ、角度でインプラントを入れることにより、手術時にトラブルを起こすリスクを軽減し、安全な手術が実現できます。

ピエゾサージェリー

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患者さんのお口の状態によってはインプラント治療をするための顎の骨の厚みや量が足りないといった場合があります。こうしたケースでは、骨の厚みや量を増やす「骨造成」という治療が必要になります。
骨造成において活躍するのが、超音波の振動で組織を切開する「ピエゾサージェリー」という装置です。
この装置は、骨などの硬い組織のみに作用するため、歯茎や血管を傷つけずに治療ができます

切らない、縫わない、腫れない「フラップレスインプラント」

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インプラント治療では、通常は歯肉を切開してインプラントを埋入します。

フラップレスインプラント」は、切らない、縫わない、腫れを防ぐ治療方法です。

※場合によっては歯肉を切開することもあります。

フラップレスインプラントでは「歯肉パンチ」という器具を使用することで、切開するのではなく、歯肉に穴を開け、その穴にインプラントを埋入します。

メスで切開しないため、痛みや腫れ、出血のリスクを抑えることができます。さらに治療後の縫合・抜糸も不要で、腫れもほとんど生じません

抜歯と同時にインプラントを挿入する「抜歯即時荷重」

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抜歯即時荷重」は、抜歯と同時にインプラントを埋入する方法です
通常は抜歯後の傷口が治り、骨が安定してからインプラントを入れます。しかし、数ヶ月の歯がない期間は食事に気を遣わねばならないなどの不便を強いられます。

この方法は、抜糸した後にインプラントを入れるので、歯がない状態が長く続くのを解消します。
見た目の不安や治療期間の短縮、食事中のストレス低減に効果があるのです。
抜歯即時荷重には、次のようなメリットがあります。

・数ヶ月かかる骨造成が不要
・歯茎を切開しないため、腫れや痛みを低減する
治療期間の短縮
・歯がない期間が続く悩みを解消できる

ただし、適応症例が限られるというデメリットもあります。

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4本のインプラントですべての歯を支える「オールオン4」

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All-on-4オールオン4)」は、次のような方におすすめしているインプラントの治療法です。

・総入れ歯に大きな不満がある方
・ボロボロの歯が多く、綺麗に整えたい方

通常のインプラントでは、足りない歯の本数分のインプラントを埋入します。上記のような方の場合は、費用も高額で、長い治療期間が必要です。
All-on-4は、4本のインプラントを埋入して、全部(片顎12本)の人工歯を支えるという治療法です。この治療法もフラップレスなので、切らない、縫わない、腫れない治療が可能です

オールオン4の場合は、4本のインプラント埋入で済みますし、オペ当日に仮歯まで入れますので、治療期間が大幅に短縮されます。また、手術の当日に仮歯が入るため、当日から食事が可能です

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コラム免疫力向上の「ビタミンC点滴」

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当院ではインプラント治療の処置後に、ご希望によりビタミンC点滴も行っています。

ビタミンCは、疲労回復や、アンチエイジングなどの効果があります
また、ウイルスや細菌と戦う役割をする白血球に多く含まれているビタミンCを点滴投与することで、免疫力向上が期待できます。免疫力向上は、歯周病リスクも低減できます。

世界のトップブランドのインプラントを使用

インプラントのメーカーは、世界中で150~200社ほど存在すると言われています。当院は、歯科医師の中で高い信頼と実績のある「ノーベルバイオケア」と「ジンヴィ」のインプラントを採用しています。
インプラントは長い年数を使い続けることを前提で埋入します。患者さんには生涯、使い続けてほしいと願います。そのためにも、多くの歯科医師から信頼を集めているメーカーの製品を使うことをお勧めしています。

ノーベルバイオケア

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ノーベルバイオケア最も歴史が長いメーカーで、1965年に世界で初めてインプラント治療を成功させました。

なかには40年以上もの間、後遺症もなくインプラントを使い続けた方がいるという事例も報告されています。

ジンヴィ

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ジンヴィ、アメリカでトップシェアを誇るインプラントメーカーです。かつては「ジンマー・バイオメット・デンタル」という社名で知られていました。
インプラント表面を「ハイドロキシアパタイト」でコーティングして、骨との結合を促進することで、治療期間の短縮が期待できます。

専属の歯科技工士が常駐し、精度の高い人工歯を作製します

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インプラントに装着する人工歯は、「歯科技工士」という専門家が作製します。多くの歯科医院では、外部の歯科技工所に人工歯の作製を依頼することが多いのですが、当院には歯科技工室を備え、専属の歯科技工士が常駐しています。必要に応じて、歯科技工士が治療に立ち会うことも可能です。このため、歯科医師と歯科技工士がより蜜に連携できるようになり、精度の高い人工歯を作製できます

「インプラント周囲炎」を防ぐために

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インプラントを長く使い続けるには、歯科医院での定期的なメンテナンスが必要です。メンテナンスを怠ると、「インプラント周囲炎」という病気になることがあります。インプラント周囲炎は、いわば「インプラント版」の歯周病です。症状が進行すると、インプラントを支える骨が失われ、インプラントが抜け落ちてしまいます。

当院には、日本口腔インプラント学会日本歯周病学会から認定された歯科衛生士が在籍しています。インプラントのお手入れは、安心して当院にお任せください。

料金表

初期相談料無料
精密検査33,000円
インプラント体
埋入手術

すべてコミコミ価格
583,000/1本

チタンアバットメント
上部被せ物
(ジルコニアセラミック)
静脈内鎮静法
GBR
(骨再生誘導法)
CGF
(自己血由来成長因子)

オプション代

症例やご希望に応じて追加でオプションを承っております。

静脈内鎮静法
※難症例の場合、麻酔専門医による
66,000円
GBR追加11,000円
ジルコニアアバットメント130,000円
セラモメタルクラウン
(白金裏打ち)
150,000円
20Kゴールドクラウン時価

治療の流れ

Step 1無料カウンセリング

まずは30分間の無料相談にて、患者様のお悩みや疑問に直接お答えし、安心して治療を開始していただくために丁寧にご説明します。

Step 2精密検査

CT撮影、レントゲン、細菌検査、歯周病検査を実施します。
お口全体の健康状態を科学的に把握し、最適な治療計画を立案します。

Step 3初期治療

インプラントを埋め込む前に、歯周病治療やクリーニングでお口の中の細菌を徹底的にコントロールし、感染リスクのない清潔な環境を整えてから手術へ進みます。

Step 41次オペ

インプラント体を顎の骨に埋入し、GBRとCGFを同時に実施します。骨とインプラント体がしっかり結合するよう、歯肉の下に完全に埋設して保護します。

Step 52次オペ

骨との結合を確認後、インプラント周囲に生涯にわたって細菌感染を防ぐ「健康で良い粘膜(歯肉)」を作り上げます。

Step 6アバットメント装着

インプラントのフィクスチャー内を清潔にクリーニングを行い、完全滅菌されたアバットメント(土台)を取り付け、仮歯を装着します。

Step 7被せ物の装着

仮歯で噛み合わせが十分に安定したことを確認後、最終的な被せ物を装着します。

Step 8メインテナンス(定期検診)

インプラントを一生涯安心してお使いいただくために定期的なメインテナンスを行います。

「ガイドデント」による安心の10年保証

当院では、インプラント治療に10年間の保証を提供するために、歯科治療保証会社「ガイドデント」と提携しています。ガイドデントの保証には以下のような利点があります。

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全国の提携歯科医院でサポートを受けられる

一般的なインプラント保証では、治療を行った歯科医院でのみサポートを受けることができますが、ガイドデントの保証では、日本全国の提携歯科医院でサポートを受けることが可能です。将来的に遠方へ引っ越した場合でも、安心してサポートを受けられます。

予期せぬトラブルにも対応

一般的なインプラント保証では、予期せぬ事故による損傷や脱落は保証対象外となります。しかし、ガイドデントの保証では、予期せぬ事故によるトラブルもサポート対象となります。詳細についてはお問い合わせください。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私たちにお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

電話番号

072-682-0190

住所

〒569-0803
大阪府高槻市高槻町7-25

駐車場3台分を完備

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